中田英寿の現在は仕事も収入も豪華

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中田英寿の仕事は自由人

ドイツW杯をもって日本代表から引退した中田英寿さん。
ピッチの上で仰向けに倒れ、空を見上げていたのが今でも印象的です。

あらから10年、今は何をしているんでしょう。
自由人になったとネットなどでは言われていますが。

引退後は世界を放浪してさまざまな国の文化に触れる生活を楽しんでいたそうです。
3年間を通して、アジア・ヨーロッパ・北米・中南米・アフリカなど、世界90か国150都市以上の各地を巡り、
それぞれの文化に触れたり、現地の人との交流をふかめていたのです。

中田英寿さんは「サッカーに抱いた以上のパッションを見つけないと、
自分の『第2の人生』に足を踏み出せないと感じたから」と仰っています。 スポンサーリンク

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中田英寿の現在も幅広い仕事と収入

そして、現在は実業家として活躍されてます。
しかし、その内容が本当にすごいですよ。

現在の主な活動は、
キャラメルコーンなどを販売してる大手菓子メーカー『東ハト』の執行役員を務めています。
東ハトでは、役員報酬として、年間約1200万円を収入があるらしいです。

そして、自身の所属事務所である、主に広告活動の支援やスポーツ選手・文化人のマネジメントなどを
手掛けているサニーサイドアップの大株主であり、所有している株から、400万円程の配当金収入もあるそうです。

この2つの収入から、ほぼ自動的に年収1600万円を獲得しています。
うらやましいですね。
もっとも、現役時代には、年収13億円と言われています。これもすごい。
東ハトの役員報酬や株の配当金、その他にも団体から得る収入や家賃収入などがあるそうですが、すべて合わせると、
今でも億単位の収入になるのは間違いなさそうです。

他にも一般財団法人『TAKE ACTION FOUNDATION』の代表理事をしたり、観光庁のアドバイザリー・ボードのメンバーとして
活動をしていたり、元プロサッカー選手ですから、経験を活かしてFIFA親善大使もこなしています。
そして、チャリティーマッチイベントなども開催したりしていますね。

今でも、幅広い活動をしていますね…。

プロフィール
中田英寿 (なかたひでとし)

誕生日1977年1月22日(39歳)
星座みずがめ座
出身地山梨県甲府市
性別男
血液型O型

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